ロスミンローヤルは妊娠中や授乳中でも服用しても大丈夫なの?

ロスミンローヤル妊娠中や授乳中に服用しても問題ないのか

 

妊娠中や産後は、シミが増えたり、黒ずみができたりと肌トラブルに悩む時期ですよね。
ロスミンローヤルは、シミ、小じわに効果があったり生薬成分の栄養素としてとても魅力があります。

 

でも、妊娠中や授乳中でも服用して問題ないのか?と不安な方も多いのではないでしょうか?

 

結論から言うと、”妊娠授乳期などの栄養補給”に服用できます。

 

ただし、医薬品なので妊娠中は担当医に必ず相談するようにしてください。

 

公式ページにもこのような記載があります。
妊娠中に服用しても大丈夫ですか?

効能にも「妊娠授乳期などの場合の栄養補給」とあるように服用頂けます。
ただし、医薬品ですので妊娠中は担当医にご相談ください。

授乳中に服用しても大丈夫ですか?

効能にも「妊娠授乳期などの場合の栄養補給」とあるように服用頂けます。
ただし、医薬品ですので授乳中は担当医にご相談ください。

 

妊娠中、授乳中のロスミンローヤルの服用は担当医に相談してからということです。

 

妊娠中は、ロスミンローヤルよりも”葉酸”です。

ロスミンローヤル妊娠中や授乳中に服用しても問題ないのか

妊娠中の”葉酸”の摂取はとても大切です。

 

妊娠初期の段階であれば、先天性の障害のリスクや流産のリスクを低減する効果があります。また、つわりの緩和やホルモンバランスを整えるなどの効果もあります。

 

妊娠中の肌トラブルに原因は、主に「ホルモンバランスの乱れ」なので、妊娠中の肌トラブルを防ぐためにも”葉酸”は必ず摂りたい栄養素なのです。

 

ですが、葉酸はとても摂取しづらい栄養素でもあります。そこで厚生労働省は、普段の食事にプラスして健康食品から葉酸を摂取するように推奨しているのです。

 

葉酸は葉酸サプリで摂取してくださいということです。
とは言っても、葉酸サプリ種類が多くどれを選べばいいのかわからないと思います。そこで下記サイトを参考にしてください。

 

⇒葉酸サプリの正しい選び方について

 

ロスミンローヤル参考記事